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お酒は飲めませんのスタンス

かといってお酒を否定するわけでもなし、1杯のぶどう酒、料理に味を加えるお酒、食べ物つまみと一緒に飲む少量のお酒、コミュニケーション手段としてのお酒はむしろ大歓迎。
ただ強引に飲めないっていいながらこれぐらいいいだろうとか自分の勝手な基準で注がれるのとか、飲んでれば飲めるようになるとかっていう勝手ないいぐさは勘弁して欲しい。
父親は人付き合い程度でやはり1杯しか飲まない。
母親はせいぜい養命酒、料理にお酒を使うくらい。
弟1は基本的に飲まない姿勢。幼少の頃間違いでワイン入りのアイスを食べて失敗したのもあってか。付き合い程度に飲んでるかもしれんが性格的にすすめられても頑として飲まないタイプ。
弟2は始めの頃は飲んでいたがアレルギー症状などで反応しやすいためもあってか飲まなくなった。

と家族的に観ても自分が飲まないのは系統的に必然。
自分の症状はまず甘い系統、フルーツ系がすき。飲むと眠くなる。顔が赤くなる、アレルギー症状の部分にかゆみが出る。気持ち悪くなるのなんかは食べながらであれば薄めるし、基本的にそのあとはソフトドリンクのみだ。

逆に特に話を覚えておきたいとか眠くなってその状況を把握できないのが困ると思った時、コミュニケーションを図るのがメインである時は、確実にしょっぱなからソフトドリンクである。(体調不良も含めてだが)
その時に場の空気を読めないといって酒を強制するやからがいるときはかなり願い下げである。

最近JAZZ,BLUES系のバーに行ったときはシャーリーテンプルをマスターにお願いする。そんな雰囲気はちゃんと理解しておりますがね。

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コメント (1)

おつきあいのお酒は少量なら仕方ないけれど・・・
過剰に勧められた時には断るのもつきあいのうちだと割り切ってます^^;
お酒の席では楽しく飲みたいですよね。
そういえばまだ一緒に飲んだことないですねぇ。
フルーツ系、特に柑橘系とか飲んでみたいなぁ。
シャーリーテンプルも飲んだことないので飲んでみたいなぁ。ちょびっとですよ^^;w

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