訳あってエンドリケリー×2のライブへ
地図をうろ覚えに覚えてたので東京テレポートから出口を出てチョコチョコいくとフジテレビ方面。青海なんて駅は存在せずしまった、ヴィナスフォート側だったととっかえずが、待ち合わせのnogさんも電車一本乗り過ごしたとかでほぼ同時の到着。
二人で中に入るかまだ待つか迷ったが周りには特に何もないしってことで会場内へ。
カメラチェック録音機器チェックは定番なのでカバンはもちろん持ってこないし手を上げてありませーんといいながら通る。ジャニ系のコンサートの定番です。むしろチェックする側だった頃の話ですが。
中は三角のオブジェ外いっぱい。カメラチェック終わったはずのロビーでフラッシュが光ってるのはなぜだ(^^;カメチェ甘すぎです。
真ん中にグッズコーナーがあるようで取り囲むように列が出来ている。トイレの入り口まで三角な模様。全体的にサイケが少し落ち着いた色合い。
自販機では案の定十六茶。会場内への通路はやはり三角で頭上注意。そして席は下手側中央ほど西川さんサイドでしたがやはり遠い。
曲は正直しんどいの特番とかCXが特集組んでたのである程度知った感じ。伊達にソロやってるわけじゃないって感じで人を引き込むライブステージ。VJなんかもかなりひきつけるイメージ。
ベースを持って登場したりドラムやパーカッションへ次々と移動して最後はギターで3人のギターバトルが一番面白かった。
西川さんの光るFUJIGENギター、CHAKAさんの英語バリバリのインフォメーション、スティーヴエトウさんの不可解なパーカッションなど、どれもが影響しつつ影響させあいつつな、そんな感覚が反響するステージ。